信州つなぐラボ(第3期)

「これから」をつくろう。 信州つなぐラボ(第3期)参加者募集。

長野県の田舎と約半年をかけてつくるプログラム「信州つなぐラボ」
今年はオンラインを中心にプログラムを実施します。

3期目となる今年は、東京駅から2時間の佐久市望月地区が舞台。
望月でしか出会うことのできない人・自然・文化が存在します。

そんな人達や地域とつながり、今だからこそつくれる都会と田舎の関係性を一緒につくってみませんか?

【概要】
「信州つなぐラボ」は、参加者・自治体・地元住民が、それぞれの視点で経験やスキルを出し合い、都会と田舎をつなぐ新しいプロジェクト(事業)を共創するコミュニティです。
今年度は、新型コロナウイルス感染症対策のため、オンラインを中心に実施予定。
オンラインを活用することによって、今までにない都会と田舎の関係性づくりにチャレンジします。
プログラムは、キックオフから中間報告会までを「構想期」、プロトタイプから最終発表会までを「実践期」として位置づけています。
構想期には、参加者同士で組んだチームごとに、フィールドワーク・インタビュー等を通じて対象地域の現状と課題、資源を探りながらプロジェクトを構想します。
各プロジェクトには15〜20万円程度の事業推進費を用意しています。
その取り組みを最終発表会で発表し、県内外に向けて広く発信していきます。

【実施スケジュール】
・募集締切(8/23)
・キックオフ@オンライン(9/12)
・フィールドワーク@現地orオンライン(10/10-11)
・中間報告@オンライン(11下旬)
・プロトタイプ@現地orオンライン(11月~1月)
・最終発表会@オンライン(1/23)

毎月一度事務局との定例MTGを実施します

【テーマ】
第3期プログラムでは、佐久市望月地区を舞台に3つのテーマで募集します。

「文化」
地域内外の人が交じり、これからの文化の受け継ぎ方をつくる

「観光」
地域全体を舞台としたこれからの観光をつくる

「学び」
地域のコミュニティとこれからの学びをつくる

「これから」をつくろう。 信州つなぐラボ(第3期)参加者募集。

名称信州つなぐラボ(第3期)
事業主体長野県(信州暮らし推進課)
共催:佐久市
企画運営:一般社団法人小布施まちイノベーションHUB
URL信州つなぐラボ
実施時期・キックオフ@オンライン(9/12)
・フィールドワーク@現地orオンライン(10/10-11)
・中間報告@オンライン(11下旬)
・プロトタイプ@現地orオンライン(11月~1月)
・最終発表会@オンライン(1/23)
募集人数12名(各テーマ4名程度)
申込資格・概ね25歳から40歳である方
年齢制限はありませんが、応募者多数の場合考慮させていただきます。
・zoomやslack等のオンラインツールを使用できる方
オンラインツールの使用サポートは事務局では行いません。
・オンライン中心となるプログラムに主体的に参加頂ける方
問い合わせ・申し込み方法【問い合わせ】
ページ下部のフォームよりお願いします。
【申し込み】
下記URLよりお申込みをお願いします。
https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSfEn5FHmoJ1bisISJjyQqXph9VEBuKED7pwd3-WwhgXc7uy1A/closedform
申し込み期限2020年8月23日(日)
費用負担5千円
*地域のことを知れる交流コンテンツ等に使います
報酬各プロジェクトに15〜20万円程度の予算を用意し、現地へ行く際の交通費や、プロトタイプ実施時の費用として活用できます。
食事自己負担となります。
宿泊プログラムに係る旅費(往復交通費・宿泊費<飲食代除く>)補助あり
アクセス 【佐久市望月地区】


その他(注意事項等)

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