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長野県

(ながのけん)

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行こう!五感で味わう“未知の旅”へ

個性豊かな地域が織りなす“しあわせ信州”

歌い継がれる県歌「信濃の国」と、唱歌「故郷」のふるさと

地域からのお知らせ

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行こう!五感で味わう“未知の旅”へ

行こう!五感で味わう“未知の旅”へ  みる、きく、かおる、ふれる、あじわう。

 信州では、山登りやスキー、キャンプなどのアクティビティをはじめとして、大自然の中で星空や雲海を眺めることも、善光寺や松本城などの歴史を感じながらのまち歩きも、田んぼや畑での農作業も、そのあとの温泉も含めて、あなたの五感をフル活用する未知の旅が体験できます。

 豊かな自然に育まれた野菜や果物などの農産物、旅に欠かせないワインや日本酒もとってもおいしく、日頃の疲れを癒してくれること間違いありません。自然と一体化できるアウトドア・アクティビティや、たき火を囲んだキャンプなども、県内各地で特色ある体験をすることができます。

 信州ならではの感動を、五感をめいっぱい研ぎ澄ませて、ぜひ味わってみてください。

個性豊かな地域が織りなす“しあわせ信州”

個性豊かな地域が織りなす“しあわせ信州”  長野県内には77の市町村があり、その数は北海道に次いでなんと2番目に多いんです。地域ごとに、気候風土も雪の降り方も花の咲き方も異なる、多様性に富んだ個性を持っています。長い歴史の中で育んできた文化や農山村の営みは、美しさと躍動に溢れ、日本一の健康長寿をもたらすライフスタイルが世界中から注目されていて、最近では「移住したい都道府県ランキング」(2018年田舎暮らしの本)で第1位、幸福度ランキング(一般財団法人日本総合研究所、2018年)でもは第3位となっており、住む人も訪れる人もたくさんの“しあわせ”を感じられる場所となっています。

 本州の中央部に位置し、全国第4位の広さを持つ長野県は、大都市圏とのアクセスも良好。まち暮らし、里山暮らし、二地域居住など、自分が叶えたいライフスタイルを実現できる場所です。あなたにとってお気に入りの、行きつけの“ふるさと”を見つけてみてください。

歌い継がれる県歌「信濃の国」と、唱歌「故郷」のふるさと

 長野県には、県民の心がひとつになれる歌があります。それが“信濃の国は十州に♪”から始まる県歌「信濃の国」。北陸新幹線長野駅の発車メロディにもなっています。そんな「信濃の国」は、県歌に制定されてから2018年5月で50年を迎えました。県歌制定前から長野県民の心の歌として歌い継がれてきたこの歌は、大勢の仲間と歌うことで心をひとつにし、そして作者や県民の想いを未来へ継承していくものでもあります。曲中の一節には“海こそなけれ物さわに 万ず足らわぬ事ぞなき”と歌われ、「海はないけれども物産が豊かにあって、不足するものはなにもない」ということを意味していて、長野県の地域が持つ多様な豊かさを物語っています。

 また、“兎追いしかの山 小鮒釣りしかの川 夢は今もめぐりて 忘れがたき故郷♪”と、誰もが一度は聞いたことがある唱歌「故郷」の作詞者である高野辰之のふるさとが、ここ長野県(現在の中野市)なんです。この詞が詠まれてから100年以上経つ今も、長野県に来れば日本の“ふるさと”たる原風景に出会うことができます。

歌い継がれる県歌「信濃の国」と、唱歌「故郷」のふるさと

地域概要

人口 2,051,465人(令和元年8月1日現在)
面積 13,562㎢
世帯数 829,251世帯(令和元年8月1日現在)
高齢化率 31.8%(平成31年4月1日現在)
アクセス 長野県


主な産業 製造業、サービス業 など
主な特産品 レタス、りんご、ぶどう、もも、梨、みそ、寒天、顕微鏡・拡大鏡、ギター、NAGANO WINE など
主な祭り・イベント 善光寺御開帳、諏訪大社御柱祭、セイジ・オザワ 松本フェスティバル、諏訪湖祭湖上花火大会、道祖神祭り(日本三大火祭り) など
観光情報サイト さわやか信州旅.net
移住情報サイト 楽園信州
ふるさと納税サイト 長野県『日本のふるさと』応援サイト